2020年大晦日【絶対に笑ってはいけない】がつまらない?理由を調べてみた

テレビ番組

年末の特番で有名な番組と言えば…

ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の、笑ってはいけない〇〇シリーズですね!

私も大好きで毎年見ていて、この番組を見ると「今年も終わるな~」と感じます。

ですが、そんな笑ってはいけないシリーズが、つまらない!と言われています。

その理由は何か調べてみました!

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2020年大晦日 笑ってはいけないのテーマ

笑ってはいけないシリーズは、今年で15年目となる長寿番組です。

2020年大晦日のテーマは、「絶対に笑ってはいけない大貧民GoToラスベガス24時」です。

ラスベガスで一攫千金を夢見る「大貧民」に扮した5人が、大物タレントが扮するホテルオーナーとの対面やラスベガスならではのショーやイベントを体験するという内容です。

 

 

笑ってはいけないがつまらない理由

今年のテーマを聞いても面白そうな内容ですが、どこがつまらないのでしょうか?

つまらないと言われる理由をまとめてみました。

 

①マンネリ化している

 

毎年同じような内容にマンネリを感じている人がいるようです。

 

 

②番宣の為に出演するゲストが多い

 

確かに笑ってはいけないシリーズには、毎年1月から始まるドラマの出演者が、番宣を兼ねて出演していますね。

番宣目的に出演していることが嫌な人もいるようです。

 

 

③事前にゲスト情報がもれている

 

毎年シークレットゲストを楽しみにしている人が多いのですが、「今年はあの人が出る」という情報がもれていて、楽しみがなくなったという声がありました。

確かに、予想外のゲストが出てくるのが、笑ってはいけないの楽しみですよね!

 

 

 

まとめ

笑ってはいけないがつまらないと言われる理由を調べたところ、

①マンネリ化している

②番宣目的のゲストが多い

③ゲスト情報がもれている

という理由でつまらなく感じている人がいました。

今年は、「笑ってはいけないシリーズの実績を活かしつつ、新たな面白さ、スケールをパワーアップする」と、番組サイトに書いてあったので、いつも以上に面白い内容が見れるのを期待したいと思います。